ささがにの郷
ビオトープ研究所

はじめに
自然と野生生物を見る視座
環境指標としてのクモ
クモ見の面白さ
害虫・益虫・ただの虫
湿地とクモ
雑木林とクモ
環境アセスメントとクモ
実地で試される研究課題
野外観察と飼育繁殖と

研究所のうまれたわけ
リンク集
千葉野田市・三ヶ尾の里山
since 2002.1.1
最終更新 2007.4.11
【論文「クモのいる自然環境を守るとはどういうことか」】を追加。

コガネグモの溢れる里(2003.8更新)
論文「環境指標としてのクモ」
論文「クモのいる自然環境を守るとはどういうことか」(NEW!)
準絶滅危惧種のトタテグモたち
GISを活用する
温暖化と侵入種と
 
千葉県流山市オオタカの舞う街
千葉利根運河周辺の里地
広島県神石・奥山の自然
新潟県頚城村のビオトープ造成地
人家・公園の自然度
 

ビオトープ(Biotop/ドイツ語)とは、「地域の野生動植物が生息・生育する空間」を意味します(日本生態系協会)。
「ささがに(細蟹)」とは、日本古来の言い方で、蜘蛛の呼び名です。古今和歌集などでは、吉兆として好ましいものとされています。



本サイト(http://mirukashihime.cool.ne.jp/biotop)は、ビオトープ研究所によって運営されています。